進行
相談からクロージングまで、情報開示範囲を段階的に広げながら進めます。
1相談検討段階や希望時期、開示したくない情報と希望条件を確認します。
2整理財務、契約、人材、顧客、許認可を棚卸しします。
3設計想定価格、譲渡条件、買い手候補、情報の開示範囲を整理します。
4打診秘密保持契約の締結後、買い手候補へ情報を段階的に開示します。
5契約買収監査を経て最終契約を締結し、譲渡を実行します。
M&Aの成立、譲渡価格、買い手候補のご紹介を保証するものではありません。法務・税務・労務などの判断は、必要に応じて各専門家にご確認ください。